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赤い羽根福祉基金「マニュライフ生命 子どもの療養環境向上サポート助成」
       ◆◇◆ オモムキ ムネ ◆◇◆
       この助成事業は、マニュライフ生命保険株式会社による寄付金を原資として、病気や障がいのある子どもたちの療養環境向上活動を
       応援するものです。マニュライフ生命保険株式会社は、2005年より継続して、入院・通院中の子どもたちの療養環境向上のため、
       病院内のプレイルーム設置や、おもちゃ・書籍等備品の整備、その他療養環境向上をめざす活動に対し、中央共同募金会やNPOと
       協働して支援を行ってきました。その成果もあって、近年、社会的にも病児の療養環境への関心は高まっていますが、まだ十分である
       とはいえません。そこで、このたび、赤い羽根福祉基金「マニュライフ生命子どもの療養環境向上サポート助成 」として、子どもたちの
       療養環境の重要性を社会へ訴えるとともに、病気の子どもたちの療養環境向上に取り組む活 動を公募し、助成することとします。
       ◆◇◆ タイ ゾウ ダン カラダ ◆◇◆
       法人格を持ち、非営利事業を目的とする団体で、かつ下記カキの要件を満たす団体。
       1)これまでに病気や障がいのある子どもの療養環境のサポートや向上等に関する活動実績があること。
       2)活動内容が、特定の宗教や政治思想を広めることを目的とするものでないこと。
       3)市民社会の秩序または安全に脅威を与える反社会的勢力と関わりがないこと。
       4)助成対象の事業について、マニュライフ生命保険株式会社や中央共同募会のホームページ、広報誌等での公表が可能なこと。
       ◆◇◆ タイ ゾウ コト ゴウ ◆◇◆
       この助成の対象となる事業は、“病気や障がいのある子どもたちの療養環境向上”に係る以下のテーマ@〜Eの
       いずれかに沿った内容であること複数テーマの組み合わせも可。
      @病院内に療養中の子どもたちのプレイルームを設置または運営する事業
      A地域に病気や障がいのある子どもたちの遊び場・居場所を設置または運営する事業
      B子どもたちのホスピスを設置または運営する事業
      C子どもの療養向上のためのおもちゃや本など備品を整備する事業
      D子どもの療養向上のための調査・研究事業
      Eその他、子どもの療養向上のために必要と認められる事業
       ◆◇◆ タイ ゾウ  アイダ ◆◇◆
       同一事業の助成実施期間は 単年度から最大3か年 2020 年 4月〜202 3 年 3月まで)とします。
       ただし、複数年で応募された場合も、1年度ごとに目標の達成度を確認し、継続助成の可否を審査委員会で判断します。
       なお、最大3か年を超えて、さらに継続助成が必要とされる場合には、4年次に向けて改めて応募いただき審査のうえ判断します。
       ◆◇◆ スケ ナリ カネ ガク ◆◇◆
       1事業ジギョウあたりの年間ネンカン助成額ジョセイガク上限ジョウゲン:1,000万円マンエン
       ◆◇◆ オウ   アイダ ◆◇◆
    2019ネン10ガツニチゲツ)から2019ネン12ガツ20ニチキン
※その詳細ショウサイ応募オウボ方法ホウホウにつきましては下記カキHPをごランください
赤い羽根福祉基金
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〒100−0013 東京都トウキョウト千代田区チヨダクカスミセキ3−3−2 シンカスミセキビル5カイ
社会シャカイ福祉フクシ法人ホウジン中央チュウオウ共同キョウドウ募金会ボキンカイ 基金キキン事業ジギョウどもの療養リョウヨウ環境カンキョウサポート助成ジョセイ
Eメール m-kodomo@c.akaihane.or.jp
電話デンワ 03-3581-3846 (基金キキン事業ジギョウ 担当タントウ青柳アオヤギ熊谷クマタニ


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と き  令和01年10月07日〜令和01年12月20日
問い合せ先  和歌山県社会福祉協議会 (この団体の他の情報をみる。)
  FAX:073-435-5226
情報提供者  和歌山県社会福祉協議会 (この団体の他の情報をみる。)
 メール:washakyo@wakayamakenshakyo.or.jp
 ホームページ:https://wakayamakenshakyo.or.jp

このページの最終更新日: 2019年11月27日